JOINTSPARKS
製造現場改革プロデューサー
現場で感じた”違和感”を大切にしたい
製造現場の仕事でやりがいや達成感を感じていますか??
素晴らしい技術で作られた製品なのに、納期と出荷責任のプレッシャーに押しつぶされそうになる。
もっと自分のアイデアを反映させたい。しかし、その裁量権を得るまでの根回しが大変。
本当はもっとよく出来るはずなのに、それが出来ない。
「何をやっても無駄だ」と塞ぎこんでしまう人たちに寄り添いたい。
JOINTSPARKSは、製造現場の苦悩を経験したうえで、外部から入り込みます。
新しい製品づくりと販路づくり、既存の技術の使い道を考え、提案から製造方法まで、一緒に動きます。

WHY JOINTSPARKS
ものづくりの現場での経験を通して
これまで20年近くの国内・海外での製造現場を経験してきました。
製造現場は、品質を安定させる仕事であり、その技術やノウハウを培っていきます。
様々な業界・企業がそれぞれの特徴を活かしてあらゆる分野で活躍しています。
しかし、良い”ものづくり”をするだけでは事業を存続させられなくなりました。
人の育成も難しい令和の時代に、さらに売り方・PRマーケティングまで一貫して取り組む。
目先のやる事が多すぎて、本当にやりたかった仕事を見失ってしまいがちです。
企業のあるべき姿を取り戻し、やりがいと達成感をもっと多く増やしたい。
社内だけでは進めにくい挑戦にも、会社の外から必要な人や技術をつなぎ、一緒に動きたいと考えています。
その思いから、JOINTSPARKSを始めました。
代表・佐藤盛超の歩みを読む

OUR WORK
全体最適化につながる業務推進と、生まれた余白での挑戦
JOINTSPARKSで進めていること
今やどこでもDX・自動化が進んでいますが、その先がもっと大切です。
働き方改革・AI自動化・それらによって、本当に楽になっていますか?
時間の余白で、皆さんはどんな事業活動をしますか??
JOINTSPARKSは、物事の本質に向き合い、経営のあるべき姿
SERVICE
- つくる ― 技術の使い道を探し、仕様・試作・評価を考える。
- 届ける ― 提案先を探し、お客さんの反応を製品づくりに返す。
- 作り続ける ― 工程・品質・設備を見ながら、製造方法を検討する。
作る仕事と、売る仕事の両方をしてきました。
工程や品質の改善は、多くの工場がすでに真剣に取り組んでいます。私も生産技術者として長く関わってきました。ただ、改善で生まれた力が値下げだけに使われると、次の製品を考える余裕は残りません。JOINTSPARKSが力を入れたいのは、その先です。
OUR PURPOSE
どんな人が、どんな姿勢で関わるのか。
代表の歩みはPROFILEへ。仕事で大切にする判断や姿勢はPOLICYへ。現場で考えたことは、COLUMNで綴っています。

株式会社JOINTSPARKS 代表
佐藤 盛超
CONTACT
ぜひ気軽にご連絡ください
新しい製品、次のお客さん、製造の困りごと。まだまとまっていなくても構いません。
