JOINTSPARKS

製造業に、もっとやりがいと達成感を。
自分の工夫が製品になり、お客さんに届く。
その成果を仲間と喜べる仕事を、一緒につくりたい。
JOINTSPARKSは、製造業の新しい製品づくりと販路づくりに、会社の外から加わります。技術の使い道を考え、試作・評価を進め、お客さんへの提案から製造方法の検討まで、一緒に動きます。
WHY JOINTSPARKS
仲間と工夫し、成果を喜び合う。
生産技術の仕事では、一人で品質や出荷の責任を抱えた時期もありました。一方、フィリピンの工場では、仲間の意見を聞きながら工夫を重ね、仕事が良くなる喜びを一緒に味わいました。
あの手応えを、もっと多くの製造業で生み出したい。社内で思うように進められなかった経験もあるからこそ、部門や会社の枠を越えて、必要な人や技術と動ける道を選びました。
その思いから、JOINTSPARKSを始めました。
代表・佐藤盛超の歩みを読む

OUR WORK
つくることと、届けることを、一続きに。
誰の、どんな困りごとに役立つのか。必要な性能は何か。どう作り、どう伝えれば選んでもらえるのか。
使う人の話から仕様を考え、試作で確かめる。作り方や価格も検討し、提案先へ持っていく。アイデアを仕事にするための一つひとつに加わります。
JOINTSPARKSで進めていること
国内企業の技術を調べ、新しい使い道を提案。現在は、仕様や試作設計、製造への関わり方を協議しています。提案・検討中の取り組みです。
SERVICE

社内の技術に、別の視点を持ち込む。
毎日扱っている技術に、ほかの業界では役立つ使い道があるかもしれません。お客さんの困りごとと照らし合わせ、試す価値のあるテーマを探します。
社内の担当者と相談し、足りない技術や製造の力は協力先につなぐ。誰が何を担うかを決めながら、現実にできる形へ進めます。
OUR PURPOSE
自分たちの工夫が、成果になる喜びを。
工夫を提案した人が、その結果を見届けられる。次は自分たちで試してみようと思える。仕事を通じて、そんな経験が残ることも大切にしています。

株式会社JOINTSPARKS 代表
佐藤 盛超

CONTACT
今、考えていることを聞かせてください。
新しい製品、次のお客さん、製造の困りごと。まだまとまっていなくても構いません。
